第5回RCEP地域(山東)輸入商品博覧会が4月20日、開催されることが決まった。会場となる臨沂国際博覧センターでは現在、各ホールのブース設置工事が計画的かつ着実に進められており、工事全体の進捗率はすでに50%に達している。今回の博覧会はRCEP加盟国を中心に各国の特色ある輸入商品を集め、地域経済交流と貿易促進に向けた重要なプラットフォームとなる。開幕を前に会場整備は順調に推移しており、開催に向けた準備が着々と進んでいる。编辑:杜凤蕾