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消防広報員が、児童に消火器や消防毛布などの使用方法を実地で指導する様子。
3月5日、臨沂銀雀山小学校は蘭山区消防隊と合同で「消防安全、新たな開学行程を守る」をテーマに安全教育活動を実施した。
活動の中で、消防広報員は防毒マスクの正しい使い方、消火器の実践的な操作方法を実演・指導し、教師と児童に対して火災予防、火災現場での脱出方法、初期火災の処理方法などの知識と技能を分かりやすく伝授した。
この取り組みを通じ、消防安全に対する意識を教職員と児童の心に根付かせ、安全な校園づくりの強固な基盤を築いた。
编辑:杜凤蕾