4月15日午後、臨沂市河東区八湖鎮柴河小学校では、6学年11学級に在籍する400人以上の児童が順次に下校し、創設以来初となる春季休暇を迎え、5日間の連休モードに入った。今回の春季休暇は、山東省教育庁など13部局による通知に基づき、臨沂市が今年度初めて小中学校に春秋休暇を設定したものである。児童生徒の学習と生活のリズムを整え、教室の外に出て自然とふれあわせ、実践を通じて見聞を広げ、心身の健全な総合的発達を促すことを目的としている。编辑:杜凤蕾