6月12日、臨沂市蘭山区半程鎮では、農家が農業機械を操り、小麦の収穫を終えた畑にトウモロコシの種をまく作業を進めていた。市内各県区では小麦の収穫が終盤を迎え、晴れた天候を活かして一斉に播種作業を実施。農作業のリズムを途切らせず、作業効率の向上を図っており、畑のあちこちで秩序立った農作業の光景が広がっている。编辑:杜凤蕾